GlobalDoc and ModelFront Announce Partnership

ATLANTA/PALO ALTO – GlobalDoc, Inc. and ModelFront, Inc. have entered into an exclusive licensing and marketin […]

LangXpert® WFH Brochure

GlobalDoc® brings together teams—wherever they are. The world we live in is changing. Teams are spread out and […]

GlobalDoc、成功の25周年を祝う

アトランタ、2018年10月7日 – GlobalDoc, Inc.は2018年10月15日にビジネス成功25周年を迎えることを謹んでお知らせします。  1993年、Mike CooperとJeffrey Hoffmannが当社を設立したとき、ふたりとも何が前途に待ち構えているのか、知りませんでした。  資金がなく、コンピューター2台、ダイアルアップ・モデム1台、ファックスと「電話帳」だけが営業リソースでした。二人が企てていたのは、今から振り返ると「アメリカン・ドリーム」サクセス・ストーリーの実現でした。

2003年、GlobalDoc設立の支援をした後、Jeffreyは別の野望を追いかけるために当社を去りました。  MikeはJeffreyの株を買い取ってビジネスを今まで進めています。  新たなチャンスがありました。ときには大きなリスクがともなう難しいものもありました。  GlobalDocは2007年にインドでの運用を開始しました。技術リソースにすぐにアクセスできるようになったので、当社独自のソフトウェア・アプリケーションLangXpert®のプログラミングが開始されました。  2009年にリリースされたLangXpertは当社を前進させ、GlobalDocをビジネス・サービス・プロバイダーから言語サービス業界内でのテクノロジーを基盤としたソフトウェア開発組織に変革しました。

当社は25年を迎えましたが、さらに前進を続けていきます。Mike CooperはGlobalDocにインスピレーションとチャンスを与えてくれた無数の人々、企業に心より感謝を述べたいと思います。助言者、ビジネス・パートナー、お客様、従業員、友人、ベンダー、誰もが当社の成功に有形無形の貢献をしてくれました。  GlobalDocの2018年の約束は、可能な限りの最高レベルの品質、サービス、テクノロジーを継続的に提供して、当社がサービスすることを許された企業のビジネスと信頼を勝ち取ることです。

GLOBALDOCについて — GlobalDocは全世界の多国籍企業向けに翻訳、ローカライゼーション、LangXpert® ソフトウェア開発サービスを提供する第一級のプロバイダーです。 アメリカ合衆国、イギリス、インドで活動を行っていて、グローバルな翻訳者ネットワークがあり、25年の翻訳業界での実績があるので、GlobalDocはグローバルなビジネス環境でお客様の成功を支援できます。

GlobalDocはDavid Jettを副社長 – 国際運営に昇進させました

アトランタ、2016年10月17日 – 本日、GlobalDoc, Inc.のCEO/社長のMike Cooperは以下の発表を行いました:

「2016年10月19日、David JettはGlobalDocで18年目になります。Davidが当社に参加したのは1998年の夏、当時は一時的な契約デスクトップ・パブリッシャーでした。 彼はQuarkファイルに外国語テキストをカット・アンド・ペーストする基本的な仕事につきました。それからさまざまなことが変わりました。DavidはLangXpert®の開発、稼働への貢献などでGlobalDocの変化と成功に欠かせないものとなりました。

Davidは1998年10月19日からプロジェクト・コーディネーターとして常勤になりました。1999年3月、彼はプロジェクト・マネージャーに昇進し、Lanier Worldwide担当になりました。Davidが経験を積み重ねるにつれて、他の複数のお客様のプロジェクト管理を任されるようになりました。それ以降、Davidは責任範囲を拡大して、シニア・プロジェクト・マネージャーに、さらにはマネージング・ディレクターになりました。彼は現在、全世界のGlobalDocの従業員、お客様、翻訳者を管理する責任者です。

わたしはDavidをGlobalDoc, Inc.の副社長 – 国際運営に昇進させたことをご報告できて、心から喜ぶとともに誇りを感じています。Davidがまさに当社の中で長年かけて「仕事で昇進してきた」ことをとくに誇りに思います。この重要な昇進をわたしとともに祝ってください。」